今回も折り畳みます。
絵もありません。


お隣さんの話です。
越してきてまだほんの数年ですが、騒音と、タバコ臭に悩まされています。

まずは騒音。
とにかく声が大きい! 何を言っているのか会話が分かるほど。
早朝から深夜まで、マンション中に声が響き渡っています。
そして虐待かと思えるほどの尋常ではない幼児の奇声の悲鳴。
家の中を走り回る音が何時間も続いたり、時には家具を放り投げているのかというような轟音がすることもしばしば。
声と音の騒音がとんでもないモンスター一家なのです。
私はこの騒音で、耳栓なしでは生活出来なくなりました。
母も騒音で、寝られないことがよくあります。
ゆっくり休むことが出来ないのです。

それとタバコ臭。
かなりのヘビースモーカーで、頻繁にその臭いが家の中まで入りこんできます。
臭いがイヤなのもありますが、受動喫煙も怖いので、暑くても窓を開けられません。
これに関しては、母は臭いと言いつつもあまり気にしておらず、私の方が辛い思いをしています。
ですが、母は気にしないといけないのです!
ステロイド服用時の喫煙は厳禁らしいので(ネット情報)、受動喫煙も同じだと思うのです。
窓を閉めさせたり、マスクをさせたり、ベランダへ出させなかったり(家の中まで入ってくるくらいですから、ベランダは吐き気を催すほどの悪臭が)、私が母を監視している次第です。
(次回に書きますが、私は神経質すぎて、母は「大丈夫」「気にすることない」と、なぜか病気に関してだけ奔放すぎるので、いつも口やかましく注意しています)

騒音に関してはあまりにも酷いので、管理人や理事会に何度も注意してもらうよう訴えていたのですが、全く取り合ってもらえないので、もう諦めました。
我慢するしかないようです。

騒音のストレス、不眠、そして受動喫煙・・・どれも病気に悪影響!
隣は入れ替わりが多いので、今の人たちも例に漏れず、早く引っ越していくよう願うしかないですね…。